プライバシーポリシー
運営者: 株式会社スリスタ(SURISUTA, K.K.) 施行日: 2026年7月21日
取得する情報
- メール認証(ワンタイムコード)またはGoogleアカウントによる認証情報(メールアドレス、表示名、プロフィール画像)
- 利用者が登録した人物情報(通称・関係・罪状の記述)
- 許せんポイント(クレジット)の付与・消費・購入の履歴
- サービス改善のための利用状況・端末情報
記録の非公開性
利用者が登録した人物情報・罪状は非公開データとして保存され、他の利用者に共有・公開されることはありません。データベース上の行レベルセキュリティ(RLS)により、他の利用者はアクセスできません。
運営者による閲覧について
運営者は、サービスの改善および不具合の調査のため、保存されている内容を確認することがあります。確認できるのは運営者に限られ、他の利用者や第三者に開示・共有することはありません。広告への利用、外部への提供、AIの学習への使用は一切行いません。また、法令に基づく請求を受けた場合、または生命・身体の安全に関わる緊急の必要がある場合にも確認することがあります。なお、この取扱いは2026年8月12日の改定以降に登録された内容に適用します。それ以前に登録された内容は、登録時点の「運営者も閲覧しない」という前提のまま取り扱います。
ゆるせん川柳の公開
罪状から詠まれたゆるせん川柳は、既定で「みんなのゆるせん川柳」に公開されます。公開されるのは句の三行・業の深さ・焔グッと数と、ランキング用の公開名を設定している場合はその名前だけです。罪状の本文・対象の呼び名・アカウント情報は公開されません。詠んだ直後のチェックボックス、またはゆるせん川柳一覧の各句のチェックボックスから、いつでも非公開に戻せます。この既定が導入される前に詠まれた句は、非公開のまま据え置かれています。公開された句は、他の利用者が通報でき、一定数の通報が集まった句は自動的に表示から外れます。特定の利用者の句を今後表示しないようにすることもできます。
利用目的
取得した情報は、本人認証、サービス提供(人物情報の保存・表示、許せんポイントの管理)、不正利用の防止、サービス改善のために利用します。登録内容を広告等の目的で第三者に提供することはありません。
外部サービス
認証・データ保管にSupabase、認証プロバイダにGoogle、決済にApp Store/決済事業者、運営者への通知にSlackを利用します。各社の規約・プライバシーポリシーが適用されます。
削除の請求
アカウントおよび登録データの削除を希望する場合、運営までご連絡ください。アカウント削除に伴い、関連する人物情報・許せんポイントの情報も削除されます。
お問い合わせ: お問い合わせフォーム
関連: 利用規約